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新築住宅で普及率80%のガラスって⁉︎

日々の報告

こんにちは。SNS担当のNです。

 

先日、現在建築中のお客様のお家を見学させて頂きました。

 

 

そこで私が気になったLow-E(ローイー)ガラスについてご紹介します。

 

Low-Eガラスとは、高い遮熱・断熱効果を発揮し、新築戸建て住宅では普及率が80%と徐々に浸透しつつあります。

 

 

Low-Eガラスの遮熱・断熱効果によって冷暖房の効率が上がり、夏や冬の冷暖房を節約することができます。

 

また、Low-Eガラスに交換することでカーテンの日焼けを防ぐことができます。これは、Low-Eガラスがカーテンの日焼けの原因となる紫外線をカットしてくれるからです。

 

カーテンだけでなく、窓のそばにソファーなど日焼けしやすい家具が置いてある場合、Low-Eガラスを使うことで日焼けを防げます。

 

 

また、結露対策にも最適なガラスなので結露防止効果も期待できます。

 

私ごとですが、我が家は西日が当たって暑いのでLow-Eガラスに興味津々。遮光カーテンをつけて対策していますが夏は猛烈に暑いのでLow-Eガラスに交換したいです。

 

 

その他にも紹介したいものがあるので、次回に紹介させていただきますね。

 

 

〜最後にお知らせです〜

 

 

sootoでは毎月第3土日に家づくり相談会(無料)を開催しています。

家づくりに関することなら、sootoの一級建築士になんでもご質問いただけます。もちろんLow-Eガラスのこともご相談ください。

 

相談会は完全予約制ですのでこちらからお申し込みください。

また、zoomによるオンライン相談会も随時開催していますので、そちらもお気軽にお声がけください。

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